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健全化判断比率及び資金不足比率の公表

印刷用ページを表示する更新日:2017年12月18日更新

 「地方公共団体の財政の健全化に関する法律(財政健全化法)」に基づき健全化判断比率及び資金不足比率について公表します。

健全化判断比率とは

 健全化判断比率とは、

  1. 実質赤字比率…一般会計の赤字の割合
  2. 連結実質赤字比率…一般会計、特別会計など全ての会計の赤字の割合
  3. 実質公債費比率…年間の借金返済額の割合(3か年平均)
  4. 将来負担比率…将来負担が見込まれる債務の割合

 の4つの指標で、このうち1つでも法令が定める基準以上になると、財政健全化計画(財政再生計画)を策定することが義務づけられています。

 

資金不足比率とは

 資金不足比率とは、公営企業ごとの事業規模に対する資金の不足額の割合で、一定基準以上になると経営健全化計画を定めなければなりません。

 

松野町健全化判断比率・資金不足比率

平成25年度

平成26年度

平成27年度

平成28年度

平成29年度

平成30年度

令和元年度

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